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2016/4/23

サンクチュアリジャパン 協力



アカウミガメの卵の保護施設では、毎年冬季の強風により運ばれ
積もった砂を出して今期のシーズンに備えます。
施設の上から横から重機も手伝って、砂出し作業を行いました。
手作業だけでは、途方も無い量の砂が溜まっていました。
近隣の植生への影響を最小限にと努めて作業を実施しました。
機械の下敷きになってしまった「コウボウムギ」さんごめんなさい。